ホスピタリティー

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ホスピタリティ産業は南北から急成長? - 沖縄とニセコ

<2017年のインバウンド消費額>
日本のインバウンド・ビジネスは急成長を続けています。下の1番目の図のグラフを見ると分かりますが、2017年のインバウンド(訪日外国人)消費額は4兆円を超えました。これは5年前の約4倍になっています。

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ホスピタリティ留学のすすめ

昨今、マレーシア大学留学で人気が出ているHospitality (ホスピタリティ)学科。
大学によってはHotel Managementと表記されていたりしていますが、ここではホスピタリティと
させていただきます。

簡単に言ってしまうとホテル運営の全般を学ぶ学問です。観光、レストラン経営&運営も学べます。
最近はイベントマネージメントもホスピタリティの一部として生徒も増えています。

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ホスピタリティと異文化経営

国連世界観光機関のデータによりますと、世界の国際観光客数は年々増加の一途をたどり、特に北東アジア、東南アジアの伸びは大きく、今後もこの傾向は続くと予測されています。日本はと言いますと、2017年の訪日客数は2800万人を超えて前年比約2割増となり、2020年に4000万人、2030年には6000万人という国の目標はかなり現実味を帯びてきました。

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大学視察ツアー(ホスピタリティ・観光中心)12月26日、27日(サンウェイ、ベルジャヤ、テイラーズ)

クリスマス直後の12月26日、27日に高校3年生女子とそのお母様に同行し、3大学を訪問しました。ご家族は、来年3月の高校卒業後、マレーシアの大学でホスピタリティ学部または観光学部への入学を検討しており、今回の視察で、ほんとうにマレーシアが安心して留学できる場所か、そしてどの大学と学部が最も相応しいか、を判断するのが視察目的でした。視察した大学は下記のとおりです。

1、サンウェイ大学

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ホスピタリティのエリート育成が日本で始まる! <一橋ビジネススクール>

一橋大学大学院のMBA(経営学修士)コースが2018年度より新たに「一橋ビジネススクール」として衣替えし、社会人が平日夜間、週末に2年間学ぶ「ホスピタリティ・マネジメント・プログラム」(通称:ホスピタリティMBA)が追加で開設されることになりました。

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ホスピタリティは平和産業

マレーシアの大学はどこもホスピタリティ学部に非常に力を入れており、大学視察をされホスピタリティ学部の施設をご覧になられた方は一様に感銘されると聞きます。そして、実際に皆様方からホスピタリティ学部に関する多くのお問い合わせを頂戴しますので、私自身のホスピタリティに対する関心も自然に高まります。

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大学視察ツアー 9月15日(テイラーズ、APU、ベルジャヤ)

9月15日、来年高校卒業後にマレーシア大学留学を検討している高校3年生女子向けの大学視察ツアーを行いました。

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大学視察ツアー 4月5日(サンウェイ、INTI、ベルジャヤ)

少し前になりますが、4月5日大学視察ツアーを行いました。依頼者は丁度今月に高校3年生になる高校生(女性)のファミリーです。
お子様は、将来「ホテル(特にアジアの)で働きたい」というはっきりした目標がありましたので、その観点から大学と学部を選びました。もちろん学費水準なども考慮しました。ご参考までに、視察大学をご紹介します。

①サンウェイ大学
②INTI国際大学

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HELP大学ホスピタリティ&ツアリズムでも30%OFFの奨学金実施中です。

先日よりINTI大学のプロモーションについて情報提供していますが、実はHELP大学のホスピタリティ&ツアリズムでもプロモ(奨学金)実施中です。隠していたわけではないですが、、、

授業料の30%が割引きとなります。対象となる学部は、下記のとおりです。

Diploma in Hotel Management

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