CA留学、キャビンアテンダント留学

あなたも、マレーシアでCA(キャビンアテンダント)の勉強、研修をへて、外資系のエアーラインに就職しませんか?

日本でCAを目指している女性達は多いかと思います。ただ日本の航空会社に就職できるのは、きわめて狭き門と聞いています。いっそのこと、高校や大学卒業後、マレーシアに来て英語も上達させ、そのまま外資系航空のCAを目指しませんか?
外資系と言ってもマレーシアの航空会社だけでなく、むしろシンガポール、中東の航空会社が中心になります。

マレーシアにはいくつかのCA訓練学校がありますが、その中でも有名なのがクルーラウンジ・アカデミーです。

クルーラウンジは2018年に開校したばかりの新鋭のCA養成専門学校ながら、クアラルンプールで唯一のインハウスインタビュー(航空会社に学校に来てもらい、面接を行う)が可能な学校と言うことです。つまりCAの就職が決まりやすいと言えます。

キャンパスは「アラダマンサラ」というクアラルンプールの郊外にありますが、ショッピングモールの隣のビル内にあり、鉄道駅にも徒歩圏ですので、比較的便利な場所です。寮も同じビルの上階にあるコンドミニアムを利用しているため、通学も非常にしやすいです。ちなみにクアラルンプール日本人学校にも近い場所です。

就職に関しても既に実績があり、開校1年で生徒96名中、73名がCAとして就職しており、就職率は81%に達します。具体的な就職先はシンガポール航空が51名、スクート(シンガポール航空系のLCC)が18名、その他カタール航空など中東やマレーシア航空などマレーシアの航空会社が続きます。日本人はCAとしては人気の人種のようですので、英語力させつけば就職は全く問題ないということです。むしろ、シンガポールや中東の航空会社から毎年一定の日本人CAへの求人ニーズがあるにもかかわらず、学校として紹介できる日本人の人材がおらず、供給不足が起きていると言えます。事実、マレーシアの大学を卒業し、同校の短期コースを修了した日本人唯一の生徒さんも、コース終了後スクート航空に瞬間に就職が決まったということです。

メインとなるIATAディプロマコース(短大相当資格)は、基本的に1年のコースですが、オプションとして卒業後航空会社で3ヵ月間のインターシップも行えます。また、入学時に英語力の不足している生徒に対しては、ディプロマコースに先立ち、最長6ヵ月の英語集中コースも提供されるため、一般的には英語力の弱い日本人生徒の受け入れも問題ありません。その他、1−6ヶ月の短期CA就職対策&英語強化コースも用意されています。日本の高卒からも、大卒からも進学できるプログラムが準備されています。また、マレーシアの大学のホスピタリティ(ホテル経営)やツアリズム(観光)の学部コースを卒業した後、これらCAアカデミーを経てCA就職を目指せば、英語力、業界知識、海外体験などの面で非常に有利になりますので、おすすめと言えます。

過当競争とも言える日本の航空会社CA就職を狙うより、むしろ競争がほぼゼロで、逆に日本人CA人材が供給不足と言えるマレーシアで外資系航空CA就職を目指して、あなたの夢をかなえませんか?他の競争相手が気付く前に行動を起こしましょう!

詳しくは、クルーラウンジ紹介ページをどうぞ。


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Updated: 2021/10/12